【西暦2018年・平成30年】七赤金星の人の吉方位と凶方位

公開日: : 最終更新日:2014/04/16 全九星の年の吉方位・凶方位

■西暦2018年・平成30年(2月4日から翌年の2月3日まで)■
七赤金星の各方位の吉・凶
北・・・・大凶
北東・・・小吉(家庭運、財産運アップ)
東・・・・中凶
南東・・・中凶
南・・・・大凶
南西・・・中吉(仕事運、家庭運アップ)
西・・・・小凶
北西・・・大吉(事業運、地位運アップ)

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【年盤】で見た場合の、七赤金星の人だけの吉方位、凶方位です。お引越しや、転居・転勤、7日間以上の長期間になる旅行などは、この年の方位を優先します。そして「全九星の月の吉方位・凶方位」のカテゴリを見て月の方位も適用すると、よりよいでしょう。

6日間以下の短期の旅行や、出張・宿泊滞在などは、「全九星の月の吉方位・凶方位」のカテゴリを主に利用してください。

この年度の七赤金星は、八方位盤上で、東の位置にいます。よって、東が本命殺、西が本命的殺という凶方位です。

それから、北には五黄殺、南には暗剣殺の大凶方位、そして南東は歳破となり、全部で5つの凶方位があります。

2018年度、七赤金星の吉方位は3つあります。そのなかでも、大吉の北西は、影の支援により、事業の成功や、社会的な成功が望めるという方位です。

対人関係の運気もアップしますので、仕事の発展を望んでおられる方は、是非活用してください。

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